少しだけ収入が足りないあなたにぴったり
内職だけに頼る時代は終わりました。今は農家のバイトや店の広告折りもあります。
農家は後継ぐ者が減ってるのも事実です。若い人が子供を生まなくなり、働き手はなおさら減ります。私は宴会の仕事がない時は農家のバイトもしていた。収穫時期と田植えの時期や出荷の時など。
子供も連れて行くのは許可を得て働きに行っていたのは今では懐かしい。たまあにお世話になった農家さんが大変な時はお手伝いには行きました。
さて、時給は朝から晩まで働いて7000円でした。働く前に話をつけて金額が良ければ働く形なので断る事も出来ます。新オープンの店の広告折りは一枚5円です。私は500枚ぐらい折ったので2500円の収入をその時は貰った。たいした収入にはなりませんが、地方で暮らしてるときは仕事があるだけマシなんです。実家が地方だからなおさら。
営業のバイトもしました。
そこの社員になりすまして契約時に座ってるだけのバイト。収入は1万円で交通費は会社持ちなので助かりました。
怪しいバイトばかりしたわけではなく、正規のバイトもちゃんとしてますので情報は確かです。後は営業編で契約時に必ずスーツを着せられて台本まで読まされました。その時の収入は一万円。
割りのいいバイトから割りの悪いバイトまでやってみましたが農家は楽しかったですね。自分に合った仕事だと思い、たまあに手伝っています。割りのいいバイトには裏があります。気を付けて仕事をしてください!
それから割りが悪くても働く実感が湧くのが農家です。
町によって仕事内容は異なります。情報はいつ出会うか分からないので気になった情報を調べてみるのも良い。私はたまたま知り合いに農家がいたからバイトしたので知り合いは大切に!。
まだ副収入は模索中の私の途中経過は割りがいいバイトはありませんが答えです。
自分の可能性を広げる事が副収入に繋がる道だと今は思います。限定した仕事ばかりしないで挑戦してみることが副収入の仕事にありつけるように教養を広げましょう!
以外な自分に会えるかもしれません。
これからも副収入になりそうな仕事を探求し続けたい。
子供には迷惑をかけてますが。笑い。
新しい扉は待っていても開かない。見極める目を持って世の中の仕事を見る事です。
前に進みたい方は失敗しても諦めずにやるべきです。
最後に人は勝てばよいと今は思います。
これは母の教えでいつも言われて覚えてしまいました。